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鳥取大火は、昭和27年(1952年)4月17日に鳥取駅付近から久松山付近まで延焼し、発生から約12時間で旧市街地の約3分の2を焼き尽くした大火災です。 鳥取市では、春に南からの強い風が吹きやすいため、日頃から次のことを意識して、火災を予防しましょう。
火災警報器の設置や部屋の整理整頓なども、逃げ遅れを防ぐ重要な対策です。 万が一、火災が発生した場合にも被害を最小限にとどめられるよう、日頃の習慣と備えを今一度見直し、火災から命を守りましょう。